温暖な気候とのんびりした雰囲気の伊豆でお仕事をしてみませんか?
台湾からインターンシップを受け入れてるので、とても国際色も豊か。
みんなで慰労会を行ったり、社員旅行は今年は大相撲でしたが、
そんなアットホームな職場です。
スタッフは随時募集をしておりますので、
詳細はこちらをご覧ください。
http://www.ichiryukaku.co.jp/recruit







何が何だかわかりませんが…Instagramに手を出してみました。
まったくの手探りですが…。
館内の写真とか、風景写真とかアップできればいいなぁっと思ってます。
#インスタグラム
#どこから手を出してよいものか
https://www.instagram.com/ichiryukaku_spa/
[instagram-feed]
8月26日までライフセイバーが待機しておりますので、安心して海水浴がお楽しみ頂けます。
尚、22日までビーチスポーツ大会が行われますので、是非ご参加ください。




#ビーチスポーツ大会
#熱川YOU湯ビーチ
#くらげはいません
#お酒飲んで海に入っちゃダメ

暑い夏が(やっと)やってきました。
海水浴をお楽しみ頂くお客様も多く、
安全には気を付けて思う存分にお楽しみ頂きたいと思っております。
さて突然ですが。
当館では飲食物のお持ち込みをお断りしております。
あわせて、クーラーボックスの持ち込みもご遠慮頂いております。
今までお客様には気兼ねなくお泊り頂き、ゆっくりして頂きたいと思っておりますので、
飲み残しなども含め、多少のお持ち込みについては多くは申し上げませんでした。
しかしながら、昨今ではお客様との考えに温度差もあり、
クーラーボックスを使った度の過ぎるお持ち込みが多く、
これはやはり申し上げないといけないと思ってブログに書きました。
そもそも、なぜお持ち込みをお断りをするのか?
一つ目に旅館は「宿泊のできる飲食業」という事です。
例えば、レストランへのお持ち込みをされますでしょうか?
大部分の旅館は保健所にも”宿泊型飲食業”としての登録をしております。
実際、保健所も旅館への飲食物の持ち込みを断わっているはずです。
では、ホテルはどうして大丈夫なのか?
ホテルは宿泊と飲食は営業形態として分離されてる事がほとんどです。
とはいえ、ホテルのレストランで持ち込みをされますでしょうか?
旅館は万が一食中毒が起こった場合は全館営業ができません。
これは本当に死活問題になります。
当館でも食中毒への留意はかなり行っておりますが…、
ただでさえ気温や湿度の高い季節、できる限り他の不安材料は取り除きたいと思っております。
海水浴の時の食べかけを夜に食べるとか、本当に危険ですよ?
二つ目の理由として畳への損害でございます。
当館はほとんどの客室が畳敷きです。
重いクーラーボックスを引きずるなんてもってのほかです。
この繁忙期、傷ついた畳をそのままにしておくわけにもいきませんし、
かといってすぐに修復できるわけでもありません。当然、費用だってかかります。
最近増えたキャリーケースもそうですが…次に使うお客様のためにもどうかご配慮を頂ければ幸いでございます。
釣りをされるお客様でクーラーボックスをお持ちの方はフロントでもお預かりしております。
お声かけくださいませ。









